未来創造弁護士法人では
事務所の成長のために共に歩んで頂ける
経験弁護士を募集しております。

やり甲斐・働き甲斐を感じながら仲間と共に仕事をし、
弁護士としても人としても成長することを実感できる、
成功したいあなたにぴったりの法律事務所です。

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やり甲斐・働き甲斐の見つけ方

人は本当にやりたいことしか頑張れない

弁護士の仕事は、お客様に感謝され、社会の役にも立ってお金もいただけるとても楽しい仕事です。もし、あなたが今、その仕事にやりがいを感じられないとしたら、それはなぜでしょうか?

人は、自分が本当にやりたいことしかできないようにできています。
成功した人は、周りから見ると苦労したり、忙しく頑張っているように見えますが、実は自分のやりたいことに熱中しているだけです。
やりたいことだからどんな苦労をしてでも頑張れるのです。

「小学生のドッジボール」の感覚で仕事をする

あなたは小学校の時、何に熱中しましたか?「先生から出された宿題」という人はいないはず。ドッジボール?カブトムシを捕まえる?ゴム跳び?そんなことに、脳みそをフル回転させていたのではないでしょうか。

もし、あなたが資格があれば有利だというような考えで司法試験を受験し、事務所に入ってからも、ただただお客様や上司からの指示に従って、言われたことをこなす毎日だとしたら、それは(言い方は悪いですが)先生から出された宿題を嫌々やっている小学生と変わりがありません。

小学生の時に熱中したドッジボールの感覚で仕事をしなければ、仕事で成功することなどできるはずがありません。そして、成功した人を「結局あの人は特別だったのだ」と言いきかせて、結局やらされ仕事に没頭する一生を過ごしてしまいます。

Don't think, Try it !!

それでも、多くの社会人が、自分の本当にやりたいことが見つからず悩んでいます。
「やりたいこと探し」の典型的な失敗例が、自分がやりたいことが何かを「考える」ことです。

あなたは、小学生のころに「自分のやりたいことが見つからない」と悩んだでしょうか?「これが本当にやりたいことか?」などと考えず、すぐにいろいろやってみた結果、「これは楽しいなぁ」「これはつまらないなぁ」と判断したはずです。

やりたいことは考えて見つけるのではなく、行動し、体感して見つけるもの。
「やりたいことが分からない」という人の99%は何もやっていない人なのです。そして、「やらない」という行動を通して、成功したくない自分を表現しているのです。

仲間を大切に。チームとして働く。

まずは、未来創造弁護士法人に、話を聴きに来て下さい。

仲間に加わった全ての弁護士・事務局が、お互いを思いやり、日々やりがいのある仕事に熱中しています。チーム全員で協力して働く醍醐味は、何事にも代え難い喜びとなります。

その秘密を探りに来て下さい。

成長とやりがい 7つの理由
1 先輩弁護士や同僚からのサポート

未来創造弁護士法人では、全ての弁護士が全ての弁護士をサポートする体制が整っています。
先輩弁護士や同僚弁護士は、あなたに悩みや相談ごとがあれば、納得いくまで一緒に考えてくれます。

2 ナレッジ共有システム
未来創造弁護士法人では、先輩弁護士たちがこれまで13年間積みかさねてきたノウハウや書式、お客様との間での成功事例などがクラウド上で検索可能な状態に共有され、いつでも自由に見られる状態にあります。
3 方針確認システムと社内SNS
全ての案件の方針と進捗を管理する独自のシステムは、フォームに従って入力すると自然と方針を整えることができ、タスク管理も万全。
社内SNSでは事務局との連携も万全の体制で、効率的に仕事ができます。
4 弁護士会費全額負担、iPhone支給、厚生年金加入・退職金有り
未来創造弁護士法人は、弁護士会の入会負担金、毎月の会費を全額法人負担します。また1人1台 iPhone8+を支給、あなたの業務をサポートします。法人組織として厚生年金も負担。長期在籍弁護士には退職金制度もあります。
5 4年目以降の年俸は実力次第
新人弁護士の3年間は仕事を教わりながら、固定給が保障されます。もちろん、その他に個人的に仕事を受任して収入に上乗せすることも自由です。
4年目以降もしくは経験弁護士として入所した弁護士の年俸は上限無しのコミット制。事務所の会計はすべてガラス張りで、年俸は実力次第で決められる事務所です。
6 SUCで最新法令キャッチアップ
法律や判例は日々新しくなるので、弁護士は常にその最新情報をキャッチアップしなければなりません。未来創造弁護士法人では、毎月1回事務所内外の若手弁護士が参加する法令判例研究会(SUC=スキルアップサークル)を開催し、研鑽を怠りません。また定期的にメンバーによる旅行会を実施し、懇親を深めています。
→活動報告はこちら
7 チームの結束が熱すぎる事務所
未来創造弁護士法人には、「自分だけが良い思いをすればいい」と考えるメンバーは一人もいません。全員が同じ思い(フィロソフィ)を共有し、「みんなは一人のため、一人はみんなのため」を実践しています。全員参加で毎月開催される未来創造会議は、その思いを確かめ合う貴重な場となっています。風通しがよくお互いを尊重しながら働けるアットホームな雰囲気が自慢です。
→活動報告はこちら
4 弁護士会費全額負担、iPhone支給、厚生年金加入・退職金有り
未来創造弁護士法人は、弁護士会の入会負担金、毎月の会費を全額法人負担します。また1人1台 iPhone8+を支給、あなたの業務をサポートします。法人組織として厚生年金も負担。長期在籍弁護士には退職金制度もあります。
未来創造弁護士法人の仕事と働き方

中小企業をサポートする日本一の事務所へ

◆なぜ中小企業のサポートなのか
事務所の中心業務は中小企業の経営サポートです。大企業向けや個人向けのサービスをする法律事務所では100人を超える規模の事務所もありますが、私たちは中小企業向けのサービスを提供する法律事務所として日本一になることを目指しています。
なぜ、中小企業なのか。それは、日本の企業のうち99.7%は中小企業であり、中小企業こそがこの国を支えているからです。中小企業が経営を伸ばし、雇用を増やし、納税を増やすことがこの国に対する最大の貢献であるという想いが、未来創造弁護士法人の経営理念の源泉です。
左の写真は、創立10周年パーティーで顧問先企業にお集まりいただいたもので、顧問数は140社を超え(2019年9月現在)全国各地の顧問先企業を契約書、リーガルチェック、労使問題など様々な側面からサポートしています。

◆様々なサポートを受けながら成長する
弁護士3年目までは幅広い知識と経験を身につけて頂くため、裁判、調停、交渉、調査、離婚、相続、交通事故、刑事事件など様々な仕事を担当して頂きます。1年目から大きな案件やプロジェクトを主任としてお任せすることもあります。風通しのよいメンバーと共に、やりがいを感じながら楽しく働くことができる事務所です。弁護士育成制度を導入しているので、先輩の指導を受けながら、安心して弁護士としてのスキル、考え方、仕事力を身につけることができます。

◆自分の「やりたい」「興味がある」「頑張れる」を伸ばす
弁護士経験4年目以降は、あなたのやりたいこと、情熱を燃やせることに特化して成長を加速させることができます。
書面の書き方や交渉のスキルアップだけではなく、どうすれば更にお客様に喜んで頂き、担当のお客様を増やして行けるのか等、あらゆる面で先輩弁護士からのサポートを受けられる事は勿論、弁護士、事務局が一体となり、力を合わせてチームとして共に成長していけることも当事務所の自慢です。

代表弁護士からメッセージ

あなたの長所を伸ばして働ける事務所です

みなさん、未来創造弁護士法人の弁護士募集サイトをご覧いただき、ありがとうございます。

まず皆さんにお伝えしたいことは、「弁護士という仕事は、お客様に喜ばれ、社会に貢献し、お金をいただける素晴らしいものだ」ということです。私も毎日の仕事がやりがいにあふれ、楽しくて仕方がありません。

私は若いころ、多くの裁判を経験しましたが、「お客様は裁判で勝訴するより裁判にならないことを望んでいる」ということに気づいてからは、トラブルの未然予防や紛争の交渉による早期解決に力を入れ「日本一裁判しない弁護士」と呼ばれるようになり、中小企業の経営者からとても喜んでいただけるようになりました。

ぜひ、未来創造得弁護士法人でたくさんの経験を積み、自分の熱中できる仕事を見つけ、その能力を仲間のため、お客様のため、社会のために存分に発揮して下さい。
皆さんと一緒に働けるのを楽しみにしています。

代表弁護士 三谷 淳




利他の心が成長を加速させる

私(三谷)は、大学3年生の時に運良く最年少で司法試験に合格し、周囲から「すごい、すごい」とちやほやされてすっかり天狗になりました。小さいころからお金がないというコンプレックスもあり、自分のために稼ぎたいという自己中心的な働き方をしていたため、仲間やお客様の心をつなぎ止めることができず、不満だらけの日々を送っていました。

ところが、2011年に偶然、京セラ創業者稲盛和夫氏が主宰する勉強会と出会い「利他」という言葉を知ります。うまくいかない原因は全て自分にあるのに、それを客や仲間など他人のせいにしていたことに気づき、猛烈に反省しました。
これを機に、自然と感謝をする心が芽生え、それと共に一緒に働く仲間やお客様が自然と増えていきました。

今では「利他の働き方と考え方」を明文化した47項目のフィロソフィの共有をチームの最優先事項としています。
この想いの輪を広げ、2030年までには100人の仲間と働く事務所になることを計画しており、その中枢となるメンバーを募集しています。

【経営理念】
全従業員の物心両面の幸福を追求すると共に、
リーガルサービスを通じて社会正義の実現に寄与する

【未来創造手帳~考え方と働き方~47項目】
(*未来創造手帳は、 経営者勉強会「盛和塾」塾長 稲盛和夫氏による「京セラフィロソフィ」を元に作られています)

01 心をベースとした大家族主義で経営する
02 公明正大に利益を追求する
03 実力主義に徹する
04 全員参加で経営する~一人一人が経営者
05 ベクトルを合わせる
06 信頼関係を築く
07 小善は大悪に似たり
08 利他の心を判断基準にする
09 公私のけじめを大切にする
10 ガラス張りで経営する

11 高い目標をもつ
12 目標を周知徹底する
13 楽観的に構想し、悲観的に計画し、楽観的に実行する
14 見えてくるまで考え抜く
15 お客さまのニーズを原点にする
16 売上最大、経費最小
17 自ら燃える渦の中心になれ
18 仲間のために尽くす
19 本音でぶつかれ

20 人生・仕事の結果(方程式)=考え方×熱意×能力
21 潜在意識にまで透徹する強い持続した願望をもつ
22 素直な心をもつ
23 謙虚にして驕らず
24 感謝の気持ちをもつ
25 常に明るく
26 すべてを自責で考える
27 仕事を好きになる
28 動機善なりや、私心なかりしか
29 両極端をあわせもつ
30 有意注意で判断力を磨く
31 人間の無限の可能性を追求する
32 チャレンジ精神をもつ開拓者であれ
33 信念を貫く
34 真の勇気をもつ
35 闘争心を燃やす
36 心に描いたとおりになる

37 真面目に一生懸命仕事に打ち込む
38 誰にも負けない努力をする
39 率先垂範する
40 土俵の真ん中で相撲をとる
41 もうダメだというときが仕事のはじまり
42 自らの道は自ら切りひらく
43 値決めは経営
44 有限実行でことにあたる
45 一日一日をど真剣に生きる
46 反省ある毎日を送る
47 感性的な悩みをしない

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所属弁護士・事務所所在地

1996年に司法試験に最年少合格し、2000年に弁護士登録後は横浜の大手法律事務所に勤め、数多くの裁判を手がける。

しかし、2006年に独立し、三谷総合法律事務所(現・未来創造弁護士法人)を設立すると、裁判で勝つことよりむしろ「裁判にならない事が大切である」と考えるようになり、徹底した紛争予防を研究した結果、「日本一裁判しない弁護士」と呼ばれ、企業経営者から絶大な支持を受けるようになる。

2010年に同世代経営者勉強会【S70’s】を立ち上げ、延べ3000人の経営者メンバーと切磋琢磨するほか、京セラ創業者稲盛和夫氏から直々に経営哲学を学び、今はメンバー全員がやりがいをもって働ける事務所作りに励む。

趣味は、Run(月200km)&Sweets (年600個)。

三谷 淳 52期
慶應義塾大学卒/税理士/上場企業取締役

藤沢に骨を埋める覚悟で未来創造弁護士法人初の支店を藤沢に開設し、地域住民や企業にリーガルサービスを提供する。
地元の藤沢市立天神小学校、藤沢市立六会中学校、神奈川県立湘南高等学校を経て、中央大学法学部法律学科、中央大学法科大学院に進学。日本一湘南を愛する弁護士。

長い司法試験受験生活や厳しい空手の修行を通じて培われた誠実で忍耐強い人柄は、依頼者からの信頼も厚く、主に会社関係事件、相続事件、離婚事件等年間延べ1000件の交渉や訴訟、法律相談を引き受ける。

所内だけでなく、母校中央大学での司法試験受験指導や、空手道場において準指導員としての指導など、後進の育成にも積極的に取り組む。

趣味は極真空手(初段)、ベンチプレス(130キロ)など。

長田 誠 61期
中央大学・中央大学法科大学院卒

横浜国立大学附属横浜中学校、東京学芸大学附属高校、首都大学東京都市教養学部法学系、慶應義塾大学法科大学院を経て、平成24年弁護士登録。

「国家戦略特区東京圏雇用労働相談センター」の相談員としてベンチャー企業の労務相談も担当する。 年間300件の相談実績があり、相談者からは、「じっくり話を聞いてもらえる」「穏やかで親近感が持てる」と評判になる。 また、顧問先向け法律講座や弁護士会主催のセミナー等、講師業多数。

行政書士、FP技能士の資格を取得し、経理、許認可、ファイナンシャル・プランニング、不動産等、関連分野にも造詣が深い。
頭脳派で後輩からの相談、指導依頼が絶えず、事務所内では「頼れるお兄さん」的存在。

趣味のカラオケは昭和から平成まで全ジャンルを歌いこなす。

岩﨑 崇 65期
首都大学東京・慶應義塾大学法科大学院卒

中学時代に証券会社に勤務する父の話を聞き、社会や仕事への興味を持ち、法律や契約の重要性に気づいて弁護士を志す。

弁護士登録後は、消費者被害事件、建築紛争事件、離婚事件などを中心に紛争の解決に尽力する。
弁護士会消費者被害対策委員会にも所属し、消費生活センターや消費生活相談員から日々相談を受け、カネボウ白斑被害事件、光ファイバーリース被害事件など著名事件においても弁護団において重要な役割を担い、数百名の原告団をまとめて和解を成立させた。

平成29年、チームで仕事をする経営理念と、高い目標に向かって努力をする事務所風土に惹かれて未来創造弁護士法人に移籍。その後出産を経験し、育児と弁護士業を見事に両立させて活き活き働く女性弁護士あこがれの的。

趣味は、テニス、ゴルフなど。

植月 沙知 65期
中央大学・中央大学法科大学院卒

小中学時代をジャカルタで過ごし、多様な価値観や考え方に触れ、誰とでもすぐに打ち解ける社交性・共感力を身につける。
帰国後、アルバイトを通じて、法律を知らないことにより損をしている人がたくさんいるという現状を目の当たりにし、法律の専門家として人の役に立ちたいと思い弁護士を志す。

現在は、行政書士資格も取得し、弁護士会の民事裁判手続運用委員会に所属するなど、日々法律への勉強を怠らない。

顧問先の法務担当者へのわかりやすく実践的なアドバイスにより、「頼りになる」「安心できた」など喜びの声多数。経営者からの信頼が厚く、経営者・社員向けの法律セミナーも好評を博す。

誰よりも事務所の成長を願い、数々のプロジェクトリーダーを務めると共に、明るく前向きな性格で事務所のムードメーカーとして欠かせない存在。

趣味は、ジム通いと料理。

松本 圭以 69期
明治大学・明治大学法科大学院卒

横浜生まれ。

中学より横浜の名門校・栄光学園に入学するも、エリートが集まる中で上には上がいることを知り、自分だけ取り残されて落ちこぼれたような挫折感を味わう。学力への自信と勉強への熱意を失い大学受験に全敗する。
しかし、一浪して入学した明治大学法学部時代のゼミで模擬裁判を担当し、法律を知らない中学生に法律を伝えることで改めて法律の奥深さやおもしろさに目覚め、「人の役に立つ法律家になりたい」という昔からの夢を実現するため、首都大学東京法科大学院に進学を決める。受験勉強で苦しむ中、多くの友人達が話を聞いてくれたり、相談に乗ってくれたことに救われ、司法試験に合格。あきらめずに挑戦することの大切さを実感するとともに、あきらめなければ必ず夢はかなうことを伝えることが、これまで支えてくれた仲間たちへの恩返しであり、弁護士としての使命だと気づく。
母校のモットーである[Man for others(人の為の人となれ)]が座右の銘で、チーム全員のためにメンバーが全力を尽くす未来創造弁護士法人の考え方と、中小企業をサポートすることで日本を継続可能な社会にするという理念に惹かれて未来創造弁護士法人に入所。

高校時代に全国大会に出場した軟式野球部(補欠)で培った根性や、他校との交流を求めて文化祭に熱中して極めた社交性で、人と出会い、仲良くなるのが得意技。

とても人なつっこく、なんでも相談しやすいと顧問先からも評判。

 趣味は、草野球、キックボクシング、旅行

安部 有之郎71期
明治大学・首都大学法科大学院卒

神奈川県横須賀市出身。
中学時代に柔道部副部長として、だらけて練習をサボる選手たちに自発的な練習メニューを提案し、真剣に取り組めば厳しい練習が楽しくなることを実感させる。チームの意識改革に成功したことで、地区大会を勝ち抜き念願だった県大会出場を果たす。県立横須賀高校時代には弓道部に転身し、努力の大切さと精神的な強さが結果に与える影響を実感する。
幼少期に身内が法的なトラブルに巻き込まれて苦しんでいるのを目の当たりにして、周囲の人を自ら助けられる力を身につけようと弁護士を志し、中央大学法学部に進学する。
その後、法科大学受験時は慶應大学、早稲田大学、中央大学に全勝するも、学費の安さに惹かれて東大を追加受験し合格。法律の持つ立法趣旨という基本と論理的指向性が性に合い、司法試験も一発で突破する。

多数の大手法律事務所から誘いを受けるも、未来創造弁護士法人の本当に理念を追求する姿に興味を持つ。どんな仕事をするのかよりも、何のために仕事をするのかが大切だと気づき入所を決める。
強い正義感、持ち前のクレバーな頭脳がはじき出す明快な分析、そして両親から教育された礼儀正しさ、気配りが持ち味。

 趣味 ジョギング(定番ルートは横須賀から横浜まで)

アニメ・漫画(お気に入りはベルセルク、最遊記など)

佐山 亮介 71期
中央大学・東京大学法科大学院卒

中学時代に証券会社に勤務する父の話を聞き、社会や仕事への興味を持ち、法律や契約の重要性に気づいて弁護士を志す。

弁護士登録後は、消費者被害事件、建築紛争事件、離婚事件などを中心に紛争の解決に尽力する。
弁護士会消費者被害対策委員会にも所属し、消費生活センターや消費生活相談員から日々相談を受け、カネボウ白斑被害事件、光ファイバーリース被害事件など著名事件においても弁護団において重要な役割を担い、数百名の原告団をまとめて和解を成立させた。

平成29年、チームで仕事をする経営理念と、高い目標に向かって努力をする事務所風土に惹かれて未来創造弁護士法人に移籍。その後出産を経験し、育児と弁護士業を見事に両立させて活き活き働く女性弁護士あこがれの的。

趣味は、テニス、ゴルフなど。

植月 沙知 65期
中央大学・中央大学法科大学院卒
法人名 未来創造弁護士法人
東京オフィス 東京都中央区日本橋3-3-5 NS日本橋ビル5階
0120-710-878
横浜オフィス 横浜市西区北幸1ー11ー15 横浜STビル7階
045-624-8818
藤沢オフィス 藤沢市南藤沢18番1号 エバーズ第10藤沢ビルⅡ5階
0466-53-9722
コーポレートサイト https://www.mirai-law.jp
事務所ブログ http://mirai-law.hatenablog.com/
藤沢オフィス 藤沢市南藤沢18番1号 エバーズ第10藤沢ビルⅡ5階
0466-53-9722
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もちろん秘密厳守致します。
事務所の取組や特徴、将来のビジョンを直接お話させてください。
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